CC勉強会にてjobstudy.jpの活動について講和の機会を頂きました。
ご参加いただいた皆様からの感想を頂きました。(一部抜粋)
Q1.講義で学んだこと、印象に残ったことは何ですか?
- 地元で実践したいと感じた。働くという事の説明が大変わかりやすかった。
- 小学生のうちは職業を知ることが大切で、ジャッジはそのあとで良いという事。
- 小学校からのジョブスタディに大変興味を持ちました。資格取得後、ぜひボランティアで勉強の機会を頂ければと思います。
- 生活保護が親子で繋がる傾向が有るということ
- 年齢によるキャリア教育の内容の違い。中小企業への就職意識。九州のキャリア教育の現状。職業選択とジャッジの違い。
- 早期キャリア教育の必要性や事例紹介にインパクトを受けました。
- Jobstudy-jpの小学生からのキャリア教育という考えに共感しました。
- 今日のこの講義内容の中で、家庭環境に安心感や愛情に欠けた子供たちにはショックを覚えたが、また、何も教えられない子供たちがぬくぬく育っていっても、将来自分がどんな職業を選ぶべきか分からないだろう。小学生の段階からのキャリア教育の必要性が初めて理解出来ました。
- 大変すばらしい活動だと思いました。「仕事は、自分が出来る事を出来ない人の為に役立てるもの」大変共感しました。
- 小学生から始める職業体験の重要性
- 実際に体験され、好きな強みを小さい頃から考えさせる事は、本当に大事だと思いました。
- 小学校での活動内容を見て、とても興味深く、そして「楽しそう!」と感じました。そして、恵まれていると思っている日本でも厳しい現実が有るのだと思いました。
- 「ジョブスタディ」と言うものがあるという発見
- 小学生のキャリア教育は必要
- ジョブスタディ:取り組みの動機から実行までが非常にロジカルで感嘆しました。
- 実践を聞けて良かった。
- 小学生からのキャリア教育、必要だと思います。
- 終始興味深くお話聞かせていただきました。
- 必要で有ることはわかるが、予算がつかないもどかしさ、わかります。
- キャリア教育の実践、とても素晴らしいと思いました。行動力が大事ですね。
- 若年層のキャリア教育について、ハードルが高いと思っていたが、方法を聞くことが出来て実践したいと思いました。
- 「ジョブスタディ」働くことの意義、早期教育の必要性
Q2.この勉強会によって、あなたの今後の行動に変化があるとすれば、どのような変化が起こりますか?
- jobstudy.jpの内容を「やる」
- キャリア教育に関する興味が深くなりました。キャリア教育コーディネーターのエントリーコースのみ受講したので、その後の勉強を考えます。
- 理論ばかりでなく、現場の話を深く学ぶ必要があると感じました。その現場現場で様々なクライアントが居て、それをより多く聴くことが一層の向上につながると思いました。
- 毎度、まず、皆さんの行動力・向上心に刺激を受けます。まだまだ「やるべき事がたくさん!」という気になります。
- やはり、資格が欲しいので学習しなければいけないと感じますし、日頃、世界や日本の経済状況や情報を入れないといけないと反省しました。
- もっと自己啓発していこうという意欲が湧きました。
- 「働く」とは…働くのは当たり前だという概念が無い人達もいるという現実の受け止め方
- 自分のできる事をまずは優先させ、行動していきたいです。
- CCに役立てるのみでなく、子育てにも役立てて、子供の職業教育が出来ればと思いました。
- 自己研鑽の必要性の自覚。
- 若年層から始めるキャリア教育、長いスパンで見たキャリア教育に興味を持っております。縁を探して学校に対して提案してみたくなりました。
Q3.その他、ご意見・ご感想などありましたら記入してください。
- 本日の様な現場の現状を中心としたお話を聞かせていただくと大変勉強になります。
- 権堂先生の話、若年者支援の現状をもう少し聞きたかったです。
- 新卒未就労者への支援
- 本当の学生さんの参加が有って、リアルな場となり、良かったです。
